税務署から連絡が来る前に。
「期限後申告」でペナルティを最小限に!
「何から手をつければいいか分からない」「領収書を無くしてしまった」
そんな状態でも全く問題ありません。あらた税理士法人がすべてお引き受けします。
税務署に指摘される前の『自主申告』が、会社と資金を守る唯一の手段です。
お電話:0562-92-8720(平日 9:00〜18:00)
毎日、こんな不安や恐怖を抱えていませんか?
☑ 税務署がいつ来るか怖くて眠れない
「ある日突然、税務調査に入られて多額の税金を請求されるのではないか…」と、常にビクビクしている。
☑ 領収書や通帳を無くしてしまった
何年も前のことなので、売上や経費の資料が残っておらず、どう計算していいか全く分からない。
☑ 融資が受けられず資金繰りが苦しい
銀行でお金を借りたくても、直近の「確定申告書」や「決算書」がないため門前払いされてしまう。
☑ 税理士に怒られそうで相談できない
「今まで何をやっていたんだ!」と説教されるのが怖くて、専門家に相談する勇気が出ない。
ご安心ください。私たちは絶対にあなたを責めません。
無申告になってしまったのには、本業が忙しすぎた、体調を崩したなど、皆様それぞれの理由があります。大切なのは「過去を悔やむこと」ではなく、「今からどうやって適正な状態に戻し、事業を立て直すか」です。あらた税理士法人が、あなたの再出発を全力でサポートします。
警告:税務署から連絡が来てからでは遅すぎます
無申告を放置し、税務署の指摘(税務調査)を受けてから申告した場合と、自ら進んで「自主申告」した場合では、課せられるペナルティ(無申告加算税)の税率が全く異なります。
| 状況 | 無申告加算税の割合(罰金) |
|---|---|
| 税務調査の通知前に 自主的に申告した場合 |
5% に軽減 |
| 税務調査に入られてから 申告(指摘)された場合 |
最大 20%〜30% に増大 |
| 意図的な仮装・隠蔽と みなされた場合(重加算税) |
最大 40% の致命的な罰金 |
※さらに、年利の高い「延滞税」も加算されるため、1日でも早い対応が必要です。
あらた税理士法人が選ばれる「3つの解決力」
01.帳簿なし・領収書紛失でも「丸投げ」でお引き受けします
「資料が何もないから申告できない」と諦めないでください。残っている通帳の履歴、取引先からの請求書、業界の平均的な経費率など、あらゆる情報を駆使して適法かつ有利な形で申告書を作成します。お客様の負担は最小限です。
02.過去数年分の申告も、スピーディーに一括処理
「3年間無申告」「5年以上放置している」といったケースも多数解決実績があります。税務署からお尋ねの文書が届いてしまっているなど、期限が差し迫った緊急案件も優先的に処理いたします。
03.適正申告による「融資獲得」や「取引先からの信用回復」
無申告を解消(適正化)することは、金融機関からの融資(資金調達)や、元請け企業からの信用向上に直結します。当法人は認定支援機関として、申告後の資金繰りや経営計画の策定まで末長くサポートいたします。
対応エリアと解決までの流れ
■ 対応エリアについて
緊急時のスピード対応と品質を維持するため、原則として愛知県・東海3県(豊明市、名古屋市、刈谷市、大府市、みよし市など)を中心に対応しております。
※ただし、電話・メール・クラウド会計・Zoom等を活用することで、遠方のお客様でも問題なくサポートできるケースが増えております。まずは一度お問い合わせください。
ご相談ステップ
- 無料相談:現在の状況(何年無申告か、資料はどのくらい残っているか)をお聞かせください。一切責めたりしませんので、ありのままをお話しください。
- お見積りのご提示:状況の難易度や工数に応じた、明朗な料金お見積りをご提示します。
- 資料の丸投げ・作成開始:かき集められるだけの資料を段ボール等に入れてお渡しください。当法人で整理と帳簿作成を行います。
- 税務署への申告完了:申告書を作成し、税務署へ提出します。これで無申告の恐怖から完全に解放されます。
一人で悩む時間は終わりです。今日から安心して眠りましょう。
手遅れになる前に、まずは勇気を出して一度お話をお聞かせください。
【初回無料】無申告・期限後申告のご相談はこちらお電話:0562-92-8720 (平日 9:00〜18:00)
無料相談・お問い合わせフォーム
以下のフォームよりお気軽にご相談ください。
通常、1〜2営業日以内に担当者よりご連絡いたします。
